有価証券報告書-第14期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(1株当たり情報)
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 522.94円 | 396.79円 |
| 1株当たり当期純損失金額(△) | △151.96円 | △131.21円 |
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) | |
| 1株当たり当期純損失金額 | ||
| 当期純損失(△)(千円) | △1,016,547 | △878,366 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △1,016,547 | △878,366 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 6,689,700 | 6,694,494 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権の目的となる株式の種類:普通株式 新株予約権の目的となる株式の総数:120,200株 これらの詳細については、「第4提出会社の状況1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権の目的となる株式の種類:普通株式 新株予約権の目的となる株式の総数:1,516,700株 これらの詳細については、「第4提出会社の状況1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末 (平成26年12月31日) | 当連結会計年度末 (平成27年12月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,514,099 | 2,772,484 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 15,755 | 38,689 |
| (うち新株予約権(千円)) | 15,755 | 38,689 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,498,343 | 2,733,795 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 普通株式の数(株) | 6,689,700 | 6,889,700 |