訂正有価証券報告書-第19期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(1株当たり情報)
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 136.46円 | 108.06円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △134.32円 | △68.61円 |
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 1株当たり当期純損失 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △1,616,314 | △1,114,645 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純損失(△)(千円) | △1,616,314 | △1,114,645 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 12,032,894 | 16,245,127 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権の目的となる株式の種類:普通株式 新株予約権の目的となる株式の総数:2,875,000株 これらの詳細については、「第4提出会社の状況1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権の目的となる株式の種類:普通株式 新株予約権の目的となる株式の総数: 399,700株 これらの詳細については、「第4提出会社の状況1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末 (2019年12月31日) | 当連結会計年度末 (2020年12月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,920,828 | 2,147,487 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 49,428 | 47,380 |
| (うち新株予約権(千円)) | 49,428 | 47,380 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,871,399 | 2,100,106 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 普通株式の数(株) | 13,714,100 | 19,435,100 |