四半期報告書-第21期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当第3四半期連結累計期間においては、 2022年3月30日開催の第20期定時株主総会で資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関する議案が承認可決されました。この結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ7,753,647千円、4,486,652千円減少し、利益剰余金が12,240,299千円増加しております。また、行使価額修正条項付第24回新株予約権の権利行使による新株発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ18,312千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が68,312千円、資本剰余金が2,904,507千円、利益剰余金が△1,674,478千円となっております。
当第3四半期連結累計期間においては、 2022年3月30日開催の第20期定時株主総会で資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関する議案が承認可決されました。この結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ7,753,647千円、4,486,652千円減少し、利益剰余金が12,240,299千円増加しております。また、行使価額修正条項付第24回新株予約権の権利行使による新株発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ18,312千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が68,312千円、資本剰余金が2,904,507千円、利益剰余金が△1,674,478千円となっております。