当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 18億4050万
- 2015年3月31日 -8.14%
- 16億9063万
個別
- 2014年3月31日
- 6億1164万
- 2015年3月31日 +147.95%
- 15億1656万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/07/09 11:54
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 19.93 29.26 32.33 36.26 - #2 業績等の概要
- 具体的には、低侵襲医療領域の取扱商品の拡充や、最新の医療技術に係る情報提供等のサービスを強化し、既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に努めました。平成26年9月にはテスコ株式会社(宮城県仙台市)の本社兼倉庫ビルを移転増強したほか、新たに小規模拠点を開設し、マーケットシェアの拡大を図りました。販売数量の拡大により、価格下落を吸収するとともに、規模のメリットを活かしてコスト削減にも取り組みました。また、グループ内で重複する福島県の営業所を統合し、経営の合理化に努めました。2015/07/09 11:54
この結果、当連結会計年度の売上高は50,558,572千円(前期比1.5%増)、経常利益は2,626,281千円(同5.1%増)となりました。当期純利益は1,690,635千円(同8.1%減)となりましたが、これは、前連結会計年度に経営統合に伴う負ののれん発生益196,950千円及び段階取得に係る差益180,174千円を計上したことによるものです。
分類別の業績は以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/07/09 11:54
当連結会計年度の売上高は50,558,572千円(前期比1.5%増)、経常利益は2,626,281千円(同5.1%増)、当期純利益は1,690,635千円(同8.1%減)となりました。
連結損益計算書に重要な影響を与えた要因については次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/09 11:54
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 782円58銭 872円05銭 1株当たり当期純利益金額 128円22銭 117円78銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。