売上高
連結
- 2014年12月31日
- 366億5045万
- 2015年12月31日 +8.41%
- 397億3386万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループといたしましては、このような環境の変化を的確に把握し、顧客が持つ課題の解決に向けた付加価値の高い提案を行うことで、既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に努めました。利益面では、グループの販売力を活用して主力商品の一括買取を行った他、目標販売数量等を設定した上でのリベートプログラムを実施したことにより利益率の改善に取り組みましたが、大型機器の利益率の低下等により売上総利益率は前年同期並みとなりました。一方で前年同期に計上した上場関連費用がなくなったこと等により販売管理費比率が低下したため営業利益率は前年同期比で0.2ポイント改善しました。2016/02/12 9:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は39,733,862千円(前年同四半期比8.4%増)、経常利益は2,094,446千円(同14.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益を計上したこと等により1,488,913千円(同27.2%増)となりました。
分類別の業績は以下のとおりであります。