- 3183
- 2026/10/02
- 時価
- 377億円
- PER 予
- 15.39倍
- 2014年以降
- 6.01-24.17倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2014年以降
- 0.98-3.04倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.45%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 20億9444万
- 2016年12月31日 +6.39%
- 22億2823万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/13 10:47
この変更に伴う当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループといたしましては、既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に努めるとともに成長分野へ積極的な人員投資を行い、営業活動を一層強化いたしました。特に心臓律動管理関連分野においては、医療現場へ付加価値の高い提案・支援をしたことで、販売数量が大幅に伸長いたしました。また、医療施設の新築・増改築や買い替え需要を的確に捉え販売強化をしたことで、大型医療機器関連は好調に推移いたしました。2017/02/13 10:47
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42,213,212千円(前年同四半期比6.2%増)、経常利益は2,228,237千円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,525,585千円(同2.5%増)となりました。
分類別の業績は以下のとおりであります。