- 3183
- 2026/09/11
- 時価
- 379億円
- PER 予
- 15.49倍
- 2014年以降
- 6.01-24.17倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2014年以降
- 0.98-3.04倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 31億5455万
- 2019年3月31日 +0.07%
- 31億5665万
個別
- 2018年3月31日
- 104億6497万
- 2019年3月31日 +0.02%
- 104億6745万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/27 12:59
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/27 12:59
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,030,917千円 固定資産 337,103 資産合計 2,368,021
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物については定額法、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物
8年~50年
工具、器具及び備品
4年~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 12:59 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/27 12:59前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 286千円 -千円 土地 2,030 - 車両運搬具 - 1,279 工具、器具及び備品 - 910 計 2,316 2,190 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/27 12:59前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)車両運搬具 231千円 676千円 計 231 676 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/27 12:59 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/27 12:59
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにテスコ秋田販売株式会社(旧 株式会社大沢商事)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/27 12:59
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産固定資産流動負債固定負債負ののれん発生益 2,373,291千円551,418△734,746△255,897△684,066 株式の取得価額現金及び現金同等物 1,250,000△1,854,270 差引:取得による収入 604,270
株式の取得により新たに株式会社エムシーアイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ3,720,451千円増加し、36,754,260千円となりました。これは主に、現金及び預金が1,972,492千円、受取手形及び売掛金が984,410千円、商品が688,408千円それぞれ増加したこと等によるものであります。2019/06/27 12:59
固定資産は前連結会計年度末に比べ2,107千円増加し、3,156,659千円となりました。これは主に、繰延税金資産(投資その他の資産)が75,983千円増加した一方で、その他(有形固定資産)が16,008千円、ソフトウエア(無形固定資産)が15,924千円それぞれ減少したこと等によるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ3,722,558千円増加し、39,910,920千円となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/27 12:59
①有形固定資産
定率法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2019/06/27 12:59
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/06/27 12:59
定率法を採用しております。