四半期報告書-第5期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、当社の連結子会社であるテスコ株式会社を通じ、株式会社大沢商事の全株式を取得することを決議し、平成29年10月1日付で全株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社大沢商事
事業の内容 :医療機器の販売、賃貸、修理及び保守
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは、「すべての人にベター・クオリティ・オブ・ライフを提供し、豊かな社会の実現に貢献します。」という企業理念の下、M&Aによる業容拡大を経営目標の一つに掲げております。
株式会社大沢商事は、秋田県を中心に医療機器販売業を展開しており、東北エリアで事業展開するテスコ株式会社と地理的補完関係にあります。
本件株式取得により、当社グループの東北エリアの顧客基盤強化及び事業規模拡大を図ってまいります。
(3)企業結合日
平成29年10月1日
(4)企業結合の法的形式
現金による株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社大沢商事(平成29年11月1日付でテスコ秋田販売株式会社へ社名変更)
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
テスコ株式会社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得による企業結合
当社は、当社の連結子会社であるテスコ株式会社を通じ、株式会社大沢商事の全株式を取得することを決議し、平成29年10月1日付で全株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社大沢商事
事業の内容 :医療機器の販売、賃貸、修理及び保守
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは、「すべての人にベター・クオリティ・オブ・ライフを提供し、豊かな社会の実現に貢献します。」という企業理念の下、M&Aによる業容拡大を経営目標の一つに掲げております。
株式会社大沢商事は、秋田県を中心に医療機器販売業を展開しており、東北エリアで事業展開するテスコ株式会社と地理的補完関係にあります。
本件株式取得により、当社グループの東北エリアの顧客基盤強化及び事業規模拡大を図ってまいります。
(3)企業結合日
平成29年10月1日
(4)企業結合の法的形式
現金による株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社大沢商事(平成29年11月1日付でテスコ秋田販売株式会社へ社名変更)
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
テスコ株式会社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,250百万円 |
| 取得原価 | 1,250 |