ビューティガレージ(3180)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他周辺ソリューション事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年7月31日
- -740万
- 2014年7月31日
- 623万
- 2015年7月31日 +193.38%
- 1828万
- 2016年7月31日 -9.02%
- 1664万
- 2017年7月31日
- -590万
- 2018年7月31日
- 1305万
- 2019年7月31日 -62.91%
- 484万
- 2020年7月31日 +80.67%
- 874万
- 2021年7月31日 +44.22%
- 1261万
- 2022年7月31日 +349.87%
- 5675万
- 2023年7月31日 -23.35%
- 4350万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③その他周辺ソリューション事業2023/09/13 15:23
その他周辺ソリューション事業におきましては、ビューティサロンの開業と経営に必要なサポートとして、開業プロデュース、居抜き物件仲介、決済支援、集客支援、講習・アカデミー、損害保険、システム導入支援、店舗リース、M&A仲介、提携ビジネスカード、低コスト電力の供給等の各種ソリューションサービスを、各専門WEBサイトと全国主要都市のショールームと法人営業部隊、各グループ会社を通して提供しております。また、物販事業、店舗設計事業との連動で顧客に対し、開業支援から経営支援まで幅広いサービスをワンストップで提供することが可能となっております。
当第1四半期連結累計期間におきましては、各種サービスのうち、店舗リース、提携ビジネスカード、損害保険が堅調に伸長しましたが、居抜き物件仲介やM&A仲介がやや軟調に推移しました。また利益面では、今後の更なる成長のための人材への積極投資等を行った背景もあり、当事業の売上高は425,884千円(前年同期比19.0%増)、セグメント利益は43,501千円(前年同期比23.4%減)となっております。