- 3180
- 2026/09/30
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 15.13倍
- 2013年以降
- 7.38-46.9倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2013年以降
- 1.22-6.65倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 15.8%
- ROA 予
- 7.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ビューティガレージ(3180)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物販事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年7月31日
- 7345万
- 2014年7月31日 +27.46%
- 9362万
- 2015年7月31日 -8.2%
- 8594万
- 2016年7月31日 +48.62%
- 1億2773万
- 2017年7月31日 +33.83%
- 1億7094万
- 2018年7月31日 -48.99%
- 8720万
- 2019年7月31日 +56.68%
- 1億3663万
- 2020年7月31日 +48.74%
- 2億322万
- 2021年7月31日 +41.43%
- 2億8741万
- 2022年7月31日 -13.85%
- 2億4759万
- 2023年7月31日 +44.74%
- 3億5836万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①物販事業2023/09/13 15:23
物販事業におきましては、インターネット通販サイト「BEAUTYGARAGE Online Shop」、全国主要都市のショールーム&ストア+法人営業チーム、および各グループ会社を通して、理美容機器や化粧品・消耗品等のプロ向け美容商材を、国内外の理美容室、エステサロン、リラクゼーションサロン、ネイルサロン、アイラッシュサロン等向けに提供しております。
当第1四半期連結累計期間におきましては、引き続きECサイトUI/UXの着実な改善と進化を継続することに加えて、EC問合せ対応チャットボットおよび開業相談チャットボットでの「ChatGPT」導入によるAI活用のサービスインといった、美容商材流通のプラットフォーマーとしての役割強化に注力してまいりました。KPIとしては、美容サロンによる当社ECサイト継続利用が増えており、アクティブユーザー数、ロイヤルユーザー数、注文件数が大きく増加致しました。一方で、前期から続く円安および原材料・輸送費高騰による原価率の上昇という課題にも直面しておりますが、販売価格見直しの適宜実施と、スケールメリット創出による販管費の圧縮等によって利益率の確保に努めております。