- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△45,845千円には、セグメント間取引消去30,075千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△75,930千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/12/13 15:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/13 15:18
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は80,490千円増加し、売上総利益は477,311千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9,495千円増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/12/13 15:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況下、当社グループでは、美容業界のデジタル化の進展に伴い顧客基盤を更に拡大することが出来たことに加え、美容業界の需要回復を背景に各事業とも順調に推移し、前年同期と比較して、業績を大きく伸長することが出来ました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は11,475,987千円(前年同期比37.1%増)、売上総利益は3,063,758千円(前年同期比14.5%増)、営業利益は585,879千円(前年同期比65.9%増)、経常利益は583,832千円(前年同期比61.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は323,344千円(前年同期比63.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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