ビューティガレージ(3180)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 店舗設計事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年10月31日
- 3835万
- 2014年10月31日 -40.35%
- 2287万
- 2015年10月31日 -34.49%
- 1498万
- 2016年10月31日 -16.1%
- 1257万
- 2017年10月31日 +146.92%
- 3104万
- 2018年10月31日 -4.06%
- 2978万
- 2019年10月31日 +20.85%
- 3599万
- 2020年10月31日 -45.81%
- 1950万
- 2021年10月31日 -87.95%
- 235万
- 2022年10月31日 +529.56%
- 1480万
- 2023年10月31日 -88.46%
- 170万
- 2024年10月31日 -89.81%
- 17万
- 2025年10月31日 -71.26%
- 50,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②店舗設計事業2023/12/14 11:52
店舗設計事業におきましては、連結子会社である株式会社タフデザインプロダクトにより東京・金沢・名古屋・大阪・福岡の五拠点において店舗設計・工事施工管理を提供しております。トレンドを捉えたデザイン性の高い店舗設計の提案を行うことで独立開業を目指す顧客から高い支持を得ており、新規開業顧客に加えて、大手チェーン店本部からの受注も獲得してまいりました。当第2四半期連結累計期間では、平均案件単価が落ち込んだ一方で、美容サロン、クリニックを中心に受託案件数を伸ばすことが出来ました。
しかしながら、いくつかの大型案件の売上計上月が第3四半期にずれ込んだ影響もあり、当事業の売上高は1,541,306千円(前年同期比2.0%増)、セグメント利益は63,194千円(前年同期比2.1%減)となりました。