四半期報告書-第20期第2四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、第2四半期連結累計期間の「物販事業」の売上高は53,951千円増加し、セグメント利益に与える影響はありません。「店舗設計事業」の売上高は26,539千円増加し、セグメント利益は9,495千円増加しております。「その他周辺ソリューション事業」の売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載のとおりであります。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、第2四半期連結累計期間の「物販事業」の売上高は53,951千円増加し、セグメント利益に与える影響はありません。「店舗設計事業」の売上高は26,539千円増加し、セグメント利益は9,495千円増加しております。「その他周辺ソリューション事業」の売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載のとおりであります。