当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 2億3060万
- 2014年9月30日 -75.77%
- 5588万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 併せて、海老名配送センターを中心に業務効率・コスト効率の改善を図るなど収益基盤強化に努めるとともに、平成26年5月より、企業の福利厚生需要をターゲットに、当社が取り扱う良質な野菜を使ったサラダをオフィスにお届けするサラダデリバリーサービスを開始するなど、新規サービスの育成にも取り組んでまいりました。2014/11/14 10:08
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は8,366,232千円(前年同期比13.4%増)となりました。利益面においては、新規顧客の獲得を目的とした販売促進費を例年以上に投下したことから、営業利益は89,723千円(前年同期比75.7%減)、経常利益は100,465千円(前年同期比74.0%減)、四半期純利益は55,882千円(前年同期比75.8%減)となりました。
販売経路(事業区分)別の売上高については、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 10:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 42円07銭 9円63銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 230,604 55,882 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 230,604 55,882 普通株式の期中平均株式数(株) 5,481,826 5,800,562 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 36円03銭 8円77銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 919,147 573,509 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -