建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億7787万
- 2016年3月31日 +11.68%
- 1億9865万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 10:21
建物 3~21年
機械及び装置 2~12年 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 10:21
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。その結果、収益性の悪化により回収可能価額が帳簿価額を下回った当資産グループの固定資産について、減損損失(113,369千円)を計上しております。その内訳は、建物89,265千円、機械装置19,935千円、工具器具備品4,168千円であります。場所 用途 種類 東京都武蔵野市 他 店舗 建物・機械装置・工具器具備品
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。