純資産
連結
- 2013年9月30日
- 20億1224万
- 2014年9月30日 +41.96%
- 28億5667万
- 2015年9月30日 -32.73%
- 19億2159万
個別
- 2013年9月30日
- 20億1224万
- 2014年9月30日 +46.01%
- 29億3807万
- 2015年9月30日 -24.75%
- 22億1086万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)のうち、186,480千円には以下の財務制限条項が付されております。なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりますが、取引金融機関から当連結会計年度末を基準とする期限の利益を喪失させる請求をしない旨の同意を得ております。2015/12/21 11:09
平成27年9月期末日及びそれ以降の各事業年度における単体及び連結の決算(中間決算を含む。)において、貸借対照表における純資産の部の金額を、平成27年3月中間決算における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は538,276千円となり、前連結会計年度末に比べ69,507千円増加いたしました。流動負債の残高は350,161千円(前連結会計年度末比9,159千円の減少)となりました。これは主に、新規借入れによる1年内返済予定の長期借入金の増加152,600千円があった一方、買掛金の減少60,893千円、短期借入金の返済による減少66,640千円があったことによるものであります。2015/12/21 11:09
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,921,596千円となり、前連結会計年度末に比べ935,075千円減少いたしました。これは主に、資本金及び資本準備金の増加がそれぞれ38,500千円あった一方、当期純損失の計上1,016,379千円があったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/12/21 11:09 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/21 11:09
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 323.32円 213.76円 1株当たり当期純損失金額(△) △17.70円 △113.59円
2.平成25年12月15日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首より株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額を算定しております。