純資産
連結
- 2014年9月30日
- 28億5667万
- 2015年9月30日 -32.73%
- 19億2159万
- 2016年9月30日 -57.67%
- 8億1346万
個別
- 2014年9月30日
- 29億3807万
- 2015年9月30日 -24.75%
- 22億1086万
- 2016年9月30日 -57.4%
- 9億4178万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2016/12/26 10:24
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財務制限条項に関する注記
- 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)のうち、186,480千円には以下の財務制限条項が付されております。なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりますが、取引金融機関から当連結会計年度末を基準とする期限の利益を喪失させる請求をしない旨の同意を得ております。2016/12/26 10:24
平成27年9月期末日及びそれ以降の各事業年度における単体及び連結の決算(中間決算を含む。)において、貸借対照表における純資産の部の金額を、平成27年3月中間決算における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
当連結会計年度(平成28年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は1,052,379千円となり、前連結会計年度末に比べ514,103千円増加いたしました。流動負債の残高は465,981千円(前連結会計年度末比115,819千円の増加)となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金の減少65,410千円があった一方、新規借入れによる短期借入金の増加100,000千円及びその他の増加80,324千円があったことによるものであります。固定負債の残高は586,398千円(前連結会計年度末比398,283千円の増加)となりました。これは主に、転換社債型新株予約権付社債の増加437,000千円があったことによるものです。2016/12/26 10:24
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は813,461千円となり、前連結会計年度末に比べ1,108,135千円減少いたしました。これは主に、資本金及び資本準備金の増加がそれぞれ209,000千円あった一方、親会社株主に帰属する当期純損失の計上1,540,753千円があったことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/12/26 10:24 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/26 10:24
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 213.76円 76.62円 1株当たり当期純損失金額(△) △113.59円 △171.28円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。