純資産
連結
- 2015年9月30日
- 19億2159万
- 2016年9月30日 -57.67%
- 8億1346万
- 2017年9月30日 +204.64%
- 24億7812万
個別
- 2015年9月30日
- 22億1086万
- 2016年9月30日 -57.4%
- 9億4178万
- 2017年9月30日 +148.92%
- 23億4430万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2017/12/25 10:26
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は1,078,250千円となり、前連結会計年度末に比べ25,870千円増加いたしました。流動負債の残高は589,958千円(前連結会計年度末比123,977千円の増加)となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金の減少27,950千円があった一方、買掛金の増加97,979千円及び未払金の増加56,495千円があったことによるものであります。固定負債の残高は488,292千円(前連結会計年度末比98,106千円の減少)となりました。これは主に、長期借入金の減少97,152千円があったことによるものです。2017/12/25 10:26
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,478,125千円となり、前連結会計年度末に比べ1,664,663千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上605,595千円があった一方で、資本金及び資本準備金の増加がそれぞれ1,147,109千円あったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/12/25 10:26 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2017/12/25 10:26
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/25 10:26
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 1株当たり純資産額 76.62円 193.64円 1株当たり当期純損失金額(△) △171.28円 △54.52円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。