建物(純額)
連結
- 2018年9月30日
- 3432万
- 2019年9月30日 -97.35%
- 91万
個別
- 2018年9月30日
- 3199万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/23 15:05
建物 15~22年
工具、器具及び備品 5~8年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/12/23 15:05
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてプロジェクト単位を基礎として、資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 東京都豊島区 建物工具、器具及び備品商標権ソフトウェア 28,944千円11,0561,4247,173 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/23 15:05
建物 15年~22年
工具、器具及び備品 5年~8年