売上高
連結
- 2018年9月30日
- 44億8716万
- 2019年9月30日 -6.45%
- 41億9763万
個別
- 2018年9月30日
- 44億9025万
- 2019年9月30日 -6.32%
- 42億647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/23 15:05
2.地域ごとの情報(単位:千円) ソーシャルゲーム事業 その他 合計 外部顧客への売上高 3,795,271 691,894 4,487,165
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/23 15:05
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社バンダイナムコエンターテインメント 927,785 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/12/23 15:05
売上高 -千円 営業損失 23,933千円 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/12/23 15:05
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/12/23 15:05
当社グループが重視している経営指標は、売上高と営業利益であります。売上高と営業利益を継続的に成長させることにより、企業価値の向上を目指してまいります。
(3) 経営環境及び経営戦略並びに対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは事業の選択と集中を進め、コア事業と選定したApp StoreやGoogle Play等のアプリマーケットで提供されるソーシャルゲーム(注1)の新規開発及び運営を行うゲーム事業、ゲーム開発・運営を行う会社に対する人材紹介を含めた人材マッチングサービスを行うゲーム支援事業を中心とするゲーム関連事業、ベトナム子会社を利用したオフショア開発(注2)事業に経営資源を集中させてまいりました。2019/12/23 15:05
ゲーム事業では、当連結会計年度において業務資本提携契約を締結したアイディアファクトリー株式会社との協業1タイトルを含め、合計3タイトルの開発を進めておりましたが、そのうち株式会社KADOKAWAとの協業タイトル1タイトルをリリースいたしました。一方で、採算性を踏まえ運営の継続が難しいと判断した8タイトル(自社・協業1タイトル、パブリッシング1タイトル、運営移管タイトル6タイトル)については運営を終了いたしました。この結果、当連結会計年度末における運営タイトル数は自社・協業6タイトル、運営移管1タイトルとなっております。運営中タイトルについては、売上高に応じて、運営費を適宜見直すとともに、採算性が低下したタイトルについては、協業先や子会社へ運営移管する等、運営タイトルの選択と集中を進めてまいりました。新規開発タイトルについては、開発進捗に応じて対価を受領する受託開発契約の形態等、開発費の先行負担が発生しない、または負担が最小限となるような案件の獲得を進めるとともに、開発工程の管理をより精緻に行うことにより、開発スケジュールの遅延による開発費の増加が生じないよう努めてまいりました。
ゲーム関連事業では、ゲーム資産の価値最大化を図るための各種サービスとして、主にソーシャルゲーム会社に対する人材紹介を含めた人材マッチングサービスを提供しており、各社のニーズを踏まえながら、案件の獲得を進めてまいりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/23 15:05
(単位:千円) ソーシャルゲーム事業 その他 合計 外部顧客への売上高 3,188,946 1,008,692 4,197,638