建物(純額)
連結
- 2021年9月30日
- 35万
- 2022年9月30日 -11.48%
- 31万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (資産除去債務の見積りの変更)2022/12/23 13:38
当社は2022年3月17日付開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。なお、2022年7月に本社の移転は完了しております。これに伴い、当社の定期建物賃貸借契約に伴う原状回復費用に係る資産除去債務につきましては、移転日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するように変更しております。なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微です。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/23 13:38
建物 3年~22年
工具、器具及び備品 3年~6年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち大なものは次のとおりであります。2022/12/23 13:38
建物 本社移転に伴う新規取得 18,278千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/12/23 13:38
当社グループは、主にキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてプロジェクト単位を基礎として、資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都豊島区 事業用資産 建物 17,971 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別損益及び親会社株主に帰属する当期純損失)2022/12/23 13:38
当連結会計年度の特別損失は、33,571千円となりました。内容は、「建物」の「減損損失」17,971千円及び「投資有価証券評価損」15,599千円であります。この結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は780,445千円(前連結会計年度388,785千円)となりました。
④ キャッシュ・フローの分析 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/23 13:38
建物 3~22年
工具、器具及び備品 4年