営業外費用
連結
- 2021年9月30日
- 4133万
- 2022年9月30日 +135.64%
- 9740万
個別
- 2021年9月30日
- 2346万
- 2022年9月30日 -39.02%
- 1430万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゲーム支援事業では、子会社の株式会社STANDに本事業を集約し、事業体制の整備を進めてまいりました。国内ゲーム会社の底堅い人材ニーズを踏まえ売上が増加しましたが、案件獲得のための営業人員の採用や業界内での認知度を図るための各種イベントの開催等による先行投資を実施したことにより、費用が増加しました。2022/12/23 13:38
なお、当連結会計年度において関係会社に対する長期貸付金の評価の結果、債権の貸倒れの損失に備えるため、持分法による投資損失73,605千円を営業外費用として計上するとともに、特別損失として減損損失17,971千円及び投資有価証券評価損15,599千円を計上いたしました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は6,004,310千円(前期7,291,312千円)、営業損失は801,755千円(前期は554,839千円の営業損失)、経常損失は740,306千円(前期は348,579千円の経常損失)親会社株主に帰属する当期純損失は780,445千円(前期は388,785千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。