- 3672
- 2026/08/27
- 時価
- 26億円
- PER
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-122.29倍
(2013-2025年) - PBR
- 2倍
- 2013年以降
- 1.57-32.93倍
(2013-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 5億353万
- 2022年9月30日 -27.5%
- 3億6507万
個別
- 2021年9月30日
- 4億5621万
- 2022年9月30日 -11.74%
- 4億265万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/12/23 13:38
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、日本国内において事業活動を行っており、その売上収益は、日本国内における需要、景気、物価の変動、産業・業界の動向に影響を受けます。また、当社グループは、中国をはじめとする海外諸国に所在する事業者との協業を行っており、これらの国々において戦争、内乱、紛争、暴動、テロ等が発生した場合には、当該国及びその周辺地域に所在する協業先との活動の継続が困難となるだけでなく、当該地域からの各種リソース又はサービス等の調達安定性を脅かし製造経費等を圧迫する可能性があり、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。2022/12/23 13:38
③ 固定資産の減損等について
当社グループは、継続して企業価値を向上させるために、IT関連の設備投資や研究開発投資に加えて、外部企業の買収や事業譲受等のM&Aも重要な手段の一つして考えております。これらの投資活動については、事前に必要性や収益性を十分に検証した上で決定しておりますが、想定通りに事業展開できない場合には、固定資産の減損に係る会計基準に基づき、投資活動により発生したのれん及びその他の固定資産の減損を認識する必要が生じるなどのリスク等が存在しており、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2022/12/23 13:38
定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/23 13:38 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/23 13:38
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)2022/12/23 13:38
資産のグルーピングは、主にキャッシュ・フローを生み出すプロジェクト単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都豊島区 事業用資産 のれん 22,542 千円 無形固定資産 13,023
資産または資産のグループが、当初見込んでいた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮して減損処理を行うこととし、減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能額をゼロとしております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産は1,969,630千円となり、前連結会年度末に比べ953,326千円減少いたしました。流動資産は1,604,558千円(前連結会計年度末比814,860千円の減少)となりました。これは主に現金及び預金の減少734,325千円及び売掛金の減少58,523千円があったことによるものです。2022/12/23 13:38
固定資産は365,072千円(前連結会計年度末比138,466千円の減少)となりました。これは主に関係会社長期貸付金の減少73,605千円及び差入保証金の減少37,966千円があったことによるものであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2022/12/23 13:38
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産