売上高
連結
- 2023年9月30日
- 43億8785万
- 2024年9月30日 -19.86%
- 35億1649万
個別
- 2023年9月30日
- 12億3245万
- 2024年9月30日 -1.58%
- 12億1301万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/26 15:38
2.地域ごとの情報(単位:千円) ゲーム事業 ゲーム支援事業 その他 合計 外部顧客への売上高 2,452,255 1,932,470 3,132 4,387,858
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/12/26 15:38
(注)Apple Inc.、Google Inc.はともにプラットフォーム提供会社であり、同社に対する販売実績は、当社グループが提供するゲームサービスの利用者(一般ユーザー)に対する利用料等であります。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 Apple Inc. 638,836 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/12/26 15:38
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 顧客との契約から生じる収益 4,387,858 3,516,498 外部顧客への売上高 4,387,858 3,516,498
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/12/26 15:38
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2024/12/26 15:38
当社グループは、中長期的な事業成長と収益基盤の確保・安定化を経営上の重要課題として認識しており、事業規模を示す『売上高』と、事業活動における収益を示す『経常利益』を重要な経営指標としております。
(3) 経営環境及び経営戦略並びに対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、運営タイトル数の減少により売上原価について外注費やサーバー費用、プラットフォーム手数料等の削減により、前連結会計年度と比較して売上原価全体で712,912千円の減少となりましたが、売上の減少をカバーするには至らず売上総利益は158,447千円減少しました。一方で、販売費及び一般管理費についても削減を進め、組織体制のスリム化による人員数の適正化、支払報酬の見直し、租税公課の減少等により、前連結会計年度と比較して244,759千円の減少となりました。また、2018年7月に当社を原告として提起しておりましたXPEC Entertainment Inc.(樂陞科技股份有限公司。現 齊民股份有限公司。)及び同社の前董事長である許金龍氏に対する損害賠償請求訴訟の判決確定により、訴訟関連費用として17,151千円を営業外費用に計上いたしました。2024/12/26 15:38
以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,516,498千円(前年比19.9%減)、営業損失は452,772千円(前期は539,083千円の営業損失)、経常損失は416,200千円(前期は522,240千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は452,268千円(前期は420,604千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループはエンターテインメント&ソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。また、資金調達費用及び組織再編費用については、「販売費及び一般管理費」に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より「営業外費用」として表示する方法に変更しております。前期比較については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の前期の数値を用いて比較しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/26 15:38
(単位:千円) ゲーム事業 ゲーム支援事業 その他 合計 外部顧客への売上高 1,997,387 1,517,850 1,260 3,516,498