営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -5億6800万
- 2023年6月30日
- 8億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額△7百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益7百万円であります。2023/08/14 16:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2023/08/14 16:00
当第1四半期連結累計期間におきまして、契約戸数は306戸1棟、引渡戸数は166戸2棟、当第1四半期連結会計期間末の管理戸数は22,535戸となっております。その結果、当第1四半期連結累計期間における業績として、売上高14,640百万円(前年同四半期比123.4%増)、営業利益898百万円(前年同四半期営業損失568百万円)、経常利益521百万円(前年同四半期経常損失855百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益245百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失677百万円)を計上いたしました。
不動産開発事業、CCRC事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。