営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 29億2800万
- 2023年12月31日 -19.23%
- 23億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額2百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益95百万円であります。2024/02/13 16:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 保有目的の変更により、有形固定資産の一部を仕掛販売用不動産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2024/02/13 16:00
当第3四半期連結累計期間におきまして、契約戸数は857戸12棟、引渡戸数は498戸11棟、当第3四半期連結会計期間末の管理戸数は22,728戸となっております。その結果、当第3四半期連結累計期間における業績として、売上高43,079百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益2,365百万円(前年同四半期比19.2%減)、経常利益1,806百万円(前年同四半期比24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,018百万円(前年同四半期比34.8%減)を計上いたしました。
不動産開発事業、CCRC事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。