当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -3154万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/08/08 15:26
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社の製品であるナチュラルミネラルウォーター「CLYTIA25*」のより一層の認知度を高めるべく、百貨店・ショッピングセンター・家電量販店等の顧客接点を拡大し、デモンストレーション販売のさらなる強化のため、直販部門を分社化し、株式会社ディー・アクションを設立する等営業部門のさらなる強化を実施、また、近年、地球温暖化やヒートアイランド現象による平均気温の上昇や高齢者の増加に伴い、熱中症患者数が増加傾向にあることが報じられていることから、その対策として健康食品「クリティアプラス 経口補水液 パウダータイプ」を加え、水分だけではなくナトリウムも摂取することでカラダから失われがちな水分を補い、健やかな毎日の健康スタイルを提案するといった新たな取組みも開始しております。2014/08/08 15:26
その結果、売上高は2,215百万円となりました。収益面では、売上総利益におきましては1,717百万円となり、営業損失につきましては、営業活動強化による販売促進費の増加、原油価格高騰などによる物流費の増加等により14百万円となり、経常損失は33百万円、四半期純損失は31百万円となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため、記載しておりません。2014/08/08 15:26