営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 16億229万
個別
- 2020年3月31日
- 22億3922万
- 2021年3月31日 -25.24%
- 16億7412万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/06/21 12:00
(概算額の算定方法)売上高 180,349千円 営業利益 △33,354千円 経常利益 158,997千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 役員報酬(連結)
- 当社は、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針(以下、決定方針という。)を定めており、その概要は、株主総会で決議された報酬限度額内において、諸規程に基づき、世間水準、過去の実績、業績の動向及び経営内容を勘案し、役職やそれぞれの果たすべき役割・責任等に応じ決定することとしております。2021/06/21 12:00
報酬等の種類は、固定報酬である基本報酬、業績連動報酬である賞与、非金銭報酬である譲渡制限付株式報酬によって構成(ただし、社外取締役の報酬は固定報酬のみ)され、報酬の種類ごとの比率の目安は、基本報酬:業績連動報酬等:非金銭報酬等=12:4:2(業績連動報酬の指標「営業利益」が目標を100%達成の場合)としております。
また、決定方針の決定方法は、社外取締役を主要な構成員とする任意の指名・報酬諮問委員会が原案を審議のうえで取締役会に答申し、当該答申を受けて取締役会において決定することとしており、取締役の個人別の報酬等の内容の決定に当たっては、この手続きを経ることで決定方針に沿うものであると判断しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 令和4年3月期の売上高は前期比1,120百万円増加(8.1%増)の14,992百万円を見込んでおります。2021/06/21 12:00
営業費用は前期比726百万円増加(5.9%増)して、営業利益は同394百万円増加(24.6%増)の1,996百万円、営業利益率は同1.8ポイント上昇して13.3%と予想しております。
経常利益は前期比313百万円増加(18.4%増)の2,016百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同236百万円増加(22.3%増)の1,300百万円と予想しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)経営成績2021/06/21 12:00
売上高は13,872百万円、売上総利益は9,709百万円、営業利益は1,602百万円、経常利益は1,703百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,063百万円となりました。
(3)キャッシュ・フロー