売上高
連結
- 2023年3月31日
- 141億4139万
- 2024年3月31日 -3.17%
- 136億9316万
個別
- 2023年3月31日
- 132億6715万
- 2024年3月31日 -2.83%
- 128億9123万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループにおけるCO2排出量削減の取り組みについて実行可能性を十分に検討のうえ、売上高1億円当たりScope1及び2の2031年3月期削減目標を2019年3月期対比21%削減に設定いたします。Scope3につきましては、開示に向けて算定範囲の拡大を進めてまいります。2024/06/24 16:00
※1 当社(単体)実績であり、ハートフルホーム分は不算入2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2031年3月期(目標) 当社単体売上高(億円) 128.41 132.67 128.91 - Scope1+2(t-CO2)※1 4,858 4,663 4,559 -
② 人的資本への対応 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/06/24 16:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 株式会社ヒューマン・グリーンサービス
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社ヒューマン・グリーンサービスは小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも当期連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2024/06/24 16:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/24 16:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2023年3月31日)2024/06/24 16:00
当連結会計年度(2024年3月31日)区分 合計 顧客との契約から生じる収益 14,141,393千円 外部顧客への売上高 14,141,393千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 合計 顧客との契約から生じる収益 13,693,166千円 外部顧客への売上高 13,693,166千円 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/06/24 16:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 売上高に含まれる施工売上高
- ※1.売上高に含まれる施工売上高は、次のとおりであります。2024/06/24 16:00
- #8 指標及び目標、気候変動(連結)
- 当社グループにおけるCO2排出量削減の取り組みについて実行可能性を十分に検討のうえ、売上高1億円当たりScope1及び2の2031年3月期削減目標を2019年3月期対比21%削減に設定いたします。Scope3につきましては、開示に向けて算定範囲の拡大を進めてまいります。2024/06/24 16:00
※1 当社(単体)実績であり、ハートフルホーム分は不算入2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2031年3月期(目標) 当社単体売上高(億円) 128.41 132.67 128.91 - Scope1+2(t-CO2)※1 4,858 4,663 4,559 - - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ⅰ)当社もしくは子会社の業務執行者2024/06/24 16:00
ⅱ)当社直近事業年度の年間売上高の2%を超える取引先の業務執行者
ⅲ)当社への売上高が、直近事業年度の年間売上高の2%を超える取引先の業務執行者 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)業績予想2024/06/24 16:00
2025年3月期の売上高は前期比576百万円増加(4.2%増)の14,270百万円を見込んでおります。
営業費用は前期比103百万円増加(0.8%増)して、営業利益は同473百万円増加(50.0%増)の1,420百万円、営業利益率は同3.0ポイント上昇して10.0%と予想しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社グループは持続的な成長を目指し、「営業推進基盤・体制の強化」「生産性の向上」「お客様視点に立ったサービスの拡充」「人的資本の開発・活用」「事業活動を通じた社会課題解決への貢献」に取り組んでまいりました。2024/06/24 16:00
「営業推進基盤・体制の強化」並びに「生産性の向上」につきましては、2023年4月1日付で広島営業所を開設し、2023年10月1日付で高知営業所を開設しました。今後も、営業エリアの拡充を一層推し進めてまいります。また、テレビCM・新聞折込・WEB広告等の積極的な広告宣伝を展開するとともに、設立50周年の記念ロゴや、芸能人アンバサダーを活用した販売促進に取り組み、当社並びに白蟻防除の必要性を幅広くアピールしてまいりました。さらに、営業効率化に資する業務のシステム化にも取り組みました。その結果、新規申込売上高は増加しましたが、訪問営業等は物価上昇の影響による消費者の当社サービスへの購買意欲軟化を背景に低調に推移し、総じて減収を余儀なくされました。
なお、当社は、2023年11月7日付で、アドバンテッジアドバイザーズ株式会社と事業提携契約を締結し、資金調達を行ないました。詳細につきましては、2023年11月7日公表の「事業提携に関するお知らせ」及び「企業価値向上に向けた事業提携及び資金調達について」及び「第三者割当により発行される第3回新株予約権及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の募集に関するお知らせ」をご参照ください。資金調達に加えて、当社の重点戦略において高度なノウハウと推進力を持ち、豊富な実績を有する同社と事業提携のうえ成長支援を受けることにより、業績向上のための諸施策の検討と着実な実行を積極的に推進してまいります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/24 16:00
株式会社ヒューマン・グリーンサービスは小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも当期連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項