売上高
連結
- 2024年3月31日
- 136億9316万
- 2025年3月31日 +2.42%
- 140億2408万
個別
- 2024年3月31日
- 128億9123万
- 2025年3月31日 +1.6%
- 130億9809万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 16:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 7,848,670 14,024,081 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 1,093,860 1,133,997 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループにおけるCO2排出量削減の取り組みについて実行可能性を十分に検討のうえ、売上高1億円当たりScope1及び2の2031年3月期削減目標を2019年3月期対比21%削減に設定いたします。Scope3につきましては、開示に向けて算定範囲の拡大を進めてまいります。2025/06/23 16:00
※1 提出会社(単体)の実績であり、連結子会社分は不算入2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2031年3月期(目標) 当社単体売上高(億円) 132.67 128.91 130.98 - Scope1+2(t-CO2)※1 4,663 4,559 4,329 -
② 人的資本への対応 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2025/06/23 16:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 株式会社ヒューマン・グリーンサービス
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社ヒューマン・グリーンサービスは小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも当期連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/23 16:00 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 16:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2024年3月31日)2025/06/23 16:00
当連結会計年度(2025年3月31日)区分 合計 顧客との契約から生じる収益 13,693,166千円 外部顧客への売上高 13,693,166千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 合計 顧客との契約から生じる収益 14,024,081千円 外部顧客への売上高 14,024,081千円 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/06/23 16:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #8 売上高に含まれる施工売上高
- ※1.売上高に含まれる施工売上高は、次のとおりであります。2025/06/23 16:00
- #9 指標及び目標、気候変動(連結)
- 当社グループにおけるCO2排出量削減の取り組みについて実行可能性を十分に検討のうえ、売上高1億円当たりScope1及び2の2031年3月期削減目標を2019年3月期対比21%削減に設定いたします。Scope3につきましては、開示に向けて算定範囲の拡大を進めてまいります。2025/06/23 16:00
※1 提出会社(単体)の実績であり、連結子会社分は不算入2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2031年3月期(目標) 当社単体売上高(億円) 132.67 128.91 130.98 - Scope1+2(t-CO2)※1 4,663 4,559 4,329 - - #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ⅰ)当社もしくは子会社の業務執行者2025/06/23 16:00
ⅱ)当社直近事業年度の年間売上高の2%を超える取引先の業務執行者
ⅲ)当社への売上高が、直近事業年度の年間売上高の2%を超える取引先の業務執行者 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)業績予想2025/06/23 16:00
2026年3月期の売上高は前期比875百万円増加(6.2%増)の14,900百万円を見込んでおります。
営業費用は前期比782百万円増加(6.1%増)して、営業利益は同93百万円増加(7.6%増)の1,320百万円、営業利益率は同0.1ポイント上昇して8.9%と予想しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社グループは持続的な成長を目指し、「営業推進基盤・体制の強化」「生産性の向上」「お客様視点に立ったサービスの拡充」「人的資本の開発・活用」「事業活動を通じた社会課題解決への貢献」に取り組んでまいりました。2025/06/23 16:00
「営業推進基盤・体制の強化」並びに「生産性の向上」につきましては、2024年4月1日付で企業提携先の拡大を目的とした部署を新設し、紹介ルートの拡充を図りました。また、マーケティング強化に取り組みながら、テレビCM・新聞折込・WEB広告等の積極的な広告宣伝を展開し、白蟻防除の必要性を幅広くアピールしてまいりました。第3四半期からは「おうちながもちプロジェクト」と題した、当社サービスが防災・減災に繋がることを訴求する企画を展開し、お客様の需要喚起に努めました。さらに、営業効率向上に資する業務のデジタル活用も推進しました。その結果、白蟻防除の調査依頼が増加するなど市場からの反響が得られたことに加え、新規・既存顧客向け営業における売上高が増加しました。
また、「お客様視点に立ったサービスの拡充」につきましては、既存のお客様への情報発信を強化するとともに、お客様ニーズに沿ったサービスラインアップの充実に努めてまいりました。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/23 16:00
株式会社ヒューマン・グリーンサービスは小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも当期連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項