オウチーノ(6084)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年9月30日
- -7509万
- 2016年9月30日 -95.75%
- -1億4700万
個別
- 2013年9月30日
- 6581万
- 2014年9月30日
- -1億6781万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (重要事象等)2017/11/14 16:12
当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして、244,357千円の営業損失を計上しており、前連結会計年度まで2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、2016年12月9日付で第三者割当増資および第三者割当による自己株式の処分による払込みを受け、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2017/11/14 16:12
当第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年9月30日) (税金費用の計算)税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (重要事象等)2017/11/14 16:12
当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして、244,357千円の営業損失を計上しており、前連結会計年度まで2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、2016年12月9日付で第三者割当増資および第三者割当による自己株式の処分による払込みを受け、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は次のとおりであります。2017/11/14 16:12
(注)前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2016年1月1日至 2016年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日至 2017年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,188,500 2,356,396 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -