当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -9076万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/05/15 13:30
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日) (税金費用の計算)税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、平成27年度からの3年間を対象とする中期成長戦略“VISION 2017”の実行により、住宅・不動産関連ポータル事業においては中古・リフォーム分野の成長に重点を置く一方で、住生活関連分野での新たなビジネスモデルの開発育成により既存事業に依存しない構造改革に取り組み、企業価値の一層の向上に努めております。また費用対効果のバランスに配意しつつ、継続的なブランディング活動の必要性から一定量のプロモーション費用を投下することにより「O-uccino」ブランドの浸透に努めてまいりました。2015/05/15 13:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は320,174千円、営業損失は96,518千円、経常損失は96,446千円、四半期純損失は90,769千円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は次のとおりであります。2015/05/15 13:30
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,188,109 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -