営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -8985万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の調整額210千円はセグメント間取引消去210千円であります。2015/08/11 15:00
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1四半期連結会計期間より、従来の「広告代理事業」から「インターネット広告代理事業」へとセグメントの名称を変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額210千円はセグメント間取引消去210千円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/11 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社におきましては、中期成長戦略“VISION 2017”の一環として、住宅・不動産関連ポータル事業に派生する新分野、海外不動産ポータルサイトの運営を開始した他、住生活関連分野における新たな取組みとして「クチコミ」と「評判」で探せる医師・医療施設検索サイト「Dr.O-uccino(ドクター・オウチーノ)」をリリースするなど、企業価値の一層の向上に努めてまいりました。また前四半期より引き続き、費用対効果のバランスに配意しつつ、「O-uccino」ブランド浸透のためのプロモーションを積極的に展開してまいりました。2015/08/11 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は645,834千円、営業損失は89,857千円、経常損失は89,374千円、四半期純損失は81,689千円となりました。なお、ストック・オプションの権利行使期間満了による権利失効により、特別利益として新株予約権戻入益を計上しております。
セグメントの業績は以下のとおりであります。