営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -9651万
- 2016年3月31日
- -3720万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額105千円はセグメント間取引消去105千円であります。2016/05/13 15:22
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/05/13 15:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは、中期成長戦略“VISION 2017”(2015年から2017年)を策定し、「事業構造の転換」と「収益基盤の確立」に取り組んでまいりました。新規事業であるインバウンド・アウトバウンド事業及び医師・病院検索サイト「Dr.O-uccino(ドクター・オウチーノ)」の集客が順調に進捗する一方、中核事業である住宅・不動産関連ポータル事業は再成長のためのWebマーケティングの強化を持続的に実施しました。またブランド認知度の向上を目的としたプロモーション活動にも注力しました。2016/05/13 15:22
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は258,111千円(前年同期比19.4%減)、営業損失は37,203千円(前年同期は営業損失96,518千円)、経常損失は37,843千円(前年同期は経常損失96,446千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38,480千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失90,769千円)となりました。
セグメントの業績は以下の通りであります。