営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 22億2777万
- 2017年12月31日 +23.38%
- 27億4868万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 6.新株予約権の行使の条件2018/03/28 15:58
①新株予約権者は、2014年12月期及び2016年12月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が次の各号に掲げる条件を満している場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a)2014年12月期の営業利益が40億円以上の場合 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上収益は181億95百万円(前期比8.6%増)となりました。2018/03/28 15:58
② 営業利益
売上原価につきましては、主にシステム販売分野の売上原価の減少により、48億89百万円(前期比5.8%減)となり、売上総利益は133億6百万円(前期比15.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は主に株式会社タジマの連結子会社化に伴う人件費の増加により103億1百万円(前期比17.0%増)となりました。その他の営業収益は23百万円(前期は3億19百万円)となりました。その他の営業費用は17百万円(前期は1億29百万円)となりました。