有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/03/23 11:40
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 工具、器具及び備品 - 0 ソフトウエア 13,840 - 計 13,840 0 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主な内容は以下のとおりであります。2026/03/23 11:40
ソフトウエア クラウド版部品商システム(CPM) 1,024,804 千円 クラウド版整備システム(CSF) 785,986 千円 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。なお、耐用年数を確定できない無形資産はありません。2026/03/23 11:40
・ソフトウエア 3-10年
・顧客関連資産 10年 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※4.他勘定振替高の内訳2026/03/23 11:40
(表示方法の変更)前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) ソフトウエア (千円) 4,210,898 4,040,373 その他 (千円) 36,746 19,845
前事業年度において、他勘定振替高の内訳として表示していた「研究開発費」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より他勘定振替高の内訳の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/03/23 11:40
ただし、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
(3)リース資産