仕掛品
個別
- 2024年12月31日
- 2019万
- 2025年12月31日 +36.45%
- 2755万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。2026/03/23 11:40
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ2,095,379千円、2,711,186千円であります。(単位:千円) 商品 133,956 287,069 仕掛品 37,945 27,552 貯蔵品 14,026 11,172
また、収益性の低下に伴い費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ17,084千円、20,227千円であります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)棚卸資産2026/03/23 11:40
棚卸資産は、商品、仕掛品、貯蔵品から構成されており、取得原価(主に移動平均法又は個別法)と正味実現可能価額のいずれか低い額で評価しております。また、正味実現可能価額は、通常の事業の過程における見積売価から、販売に要する見積費用を控除して算定しております。
(7)有形固定資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
(市場価格のない株式等以外のもの)
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(市場価格のない株式等)
移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2026/03/23 11:40