オークファン(3674)の外部顧客への売上高 - 商品流通プラットフォームの推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 9億7176万
- 2019年12月31日 +2.54%
- 9億9640万
- 2020年12月31日 +23.52%
- 12億3075万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 16:00
当第1四半期連結会計期間より、従来「在庫価値ソリューション」としていた報告セグメントの名称を「ソリューション」、「商品流通プラットフォーム」としていた報告セグメントの名称を「プラットフォーム」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 16:00
(注)1.aucfan課金サービス及びNETSEAの一部については、主に役務に対する支配が一定期間にわたり移転するため、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識しております。報告セグメント 合計 ソリューション プラットフォーム インキュベーション その他の収益 - - 655 655 外部顧客への売上高 662,881 515,897 1,155 1,179,934
2.その他の収益は、「収益認識に関する会計基準」の適用範囲外から生じた収益であります。主に他社が運営するファンドの運営益であります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「在庫価値ソリューション」としていた報告セグメントの名称を「ソリューション」、「商品流通プラットフォーム」としていた報告セグメントの名称を「プラットフォーム」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2024/02/14 16:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,116,820千円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益は45,424千円(前年同四半期比961.6%増)、経常利益は30,407千円(前年同四半期比736.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,341千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失168,773千円)となりました。2024/02/14 16:00
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「在庫価値ソリューション」としていた報告セグメントの名称を「ソリューション」、「商品流通プラットフォーム」としていた報告セグメントの名称を「プラットフォーム」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
(ソリューション事業)