- 3674
- 2026/09/24
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 178.34倍
- 2013年以降
- 赤字-530.86倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2013年以降
- 0.64-40.63倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.49%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/12/26 12:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6,398千円減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が3,969千円減少しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2016/12/26 12:10
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 573,063 1,002,579 営業利益 95,701 292,128 営業外収益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の事業に関連する消費者向け電子商取引(BtoC-EC)市場規模は平成27年に13.8兆円と、前年比7.6%増(※1)となり、堅調に増加しておりますが、小売市場全体に占めるEC市場化率は4.75%と世界水準から見ても低く、今後も中長期的な成長が期待されます。また、当社を取り巻くインターネット関連市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の需要が好調に推移していることに後押しされ、インターネット利用人口及び接触時間は継続的に増加しております。平成28年3月末携帯電話の契約数は1億5,648万回線(前期比+1.3%、前年同期比+4.3%)、移動系通信(携帯電話、PHS及びBWA)の契約数は1億6,276万(前期比+1.2%、前年同期比+3.5%)、3.9-4世代携帯電話(LTE)の契約数は8,739万(前期比+5.6%、前年同期比+28.9%)と増加傾向にあります(※2)。2016/12/26 12:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,898,642千円、営業利益は292,128千円、経常利益は305,693千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は316,517千円となりました。
※1 出所:経済産業省「平成27年度我が国経済社会の情報化・サービス化に係る基盤整備(電子商取引に関する