ソフトウエア
連結
- 2018年9月30日
- 4億679万
- 2019年9月30日 +4.48%
- 4億2500万
個別
- 2018年9月30日
- 2億1021万
- 2019年9月30日 +4.27%
- 2億1918万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/01/31 13:00
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
商標権 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/01/31 13:00
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 工具、器具及び備品 60 千円 0 千円 ソフトウエア ― 19,072 ソフトウエア仮勘定 2,009 1,518 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2023/01/31 13:00
項目 前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 95,922 121,721 合計(千円) 95,922 121,721 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2023/01/31 13:00
2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替高 142,985 千円 ソフトウエア仮勘定 当社サービス機能追加に伴う開発費用 147,168 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア 除却 19,072 千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア勘定への振替高 142,985 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2023/01/31 13:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 事業名 用途 種類 東京都品川区 メディア 事業用資産 のれん 東京都品川区 ソリューション 事業用資産 ソフトウエア
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額、若しくは帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/01/31 13:00
当連結会計年度末における固定資産は、1,472,093千円(前連結会計年度末は1,822,160千円)となりました。主な内訳といたしましては、ソフトウエアが425,008千円、のれんが391,289千円、繰延税金資産が277,724千円であります。
(繰延資産) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/01/31 13:00
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
市場販売目的のソフトウエア 見込販売可能期間(1~3年)