純資産
連結
- 2018年9月30日
- 27億1715万
- 2019年9月30日 +17.82%
- 32億148万
- 2020年9月30日 +152.68%
- 80億8951万
個別
- 2018年9月30日
- 28億6772万
- 2019年9月30日 +2.98%
- 29億5323万
- 2020年9月30日 +157.57%
- 76億663万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2023/01/31 13:21
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、2,389,861千円(前連結会計年度末は576,670千円)となりました。主な要因といたしましては、投資先株式の時価評価により繰延税金負債が1,685,454千円増加、長期借入金が126,226千円増加であります。2023/01/31 13:21
純資産の部
当連結会計年度末における純資産は、8,089,511千円(前連結会計年度末は3,201,480千円)となりました。主な要因といたしましては、投資先株式の時価評価によりその他有価証券評価差額金が4,419,610千円増加、利益剰余金が423,120千円増加、資本金が22,925千円増加、資本剰余金が22,925千円増加した結果であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2023/01/31 13:21
期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/01/31 13:21
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/01/31 13:21
決算年月 2019年9月期 2020年9月期 2021年9月期 2022年9月期 総資産額 △19,412 △251,869 - - 純資産額 △20,558 △26,130 - - - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。2023/01/31 13:21 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2023/01/31 13:21
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2023/01/31 13:21
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/01/31 13:21
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 3,201,480 8,089,511 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 13,541 12,991 (うち新株予約権(千円)) (7,130) (6,968)