ソフトウエア
連結
- 2019年9月30日
- 4億2500万
- 2020年9月30日 +9.47%
- 4億6527万
個別
- 2019年9月30日
- 2億1918万
- 2020年9月30日 +15.55%
- 2億5327万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/01/31 13:21
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
商標権 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/01/31 13:21
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) その他(有形固定資産) ― 0 ソフトウエア 19,072 0 ソフトウエア仮勘定 1,518 ― - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2023/01/31 13:21
項目 前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 121,721 149,791 その他(千円) ― △3,531 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2023/01/31 13:21
2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替高 183,557千円 ソフトウエア仮勘定 当社サービス機能追加に伴う開発費用 183,479千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア 減損損失 41,615千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア勘定への振替高 183,557千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2023/01/31 13:21
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 事業名 用途 種類 のれん ソフトウエア ソフトウエア仮勘定
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/01/31 13:21
当連結会計年度末における固定資産は、1,213,044千円(前連結会計年度末は1,472,093千円)となりました。主な要因といたしましては、ソフトウエアが40,262千円増加、繰延税金資産が114,105千円減少、のれんが115,135千円減少した結果であります。
(繰延資産) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/01/31 13:21
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
その他の無形固定資産 10年