- 3675
- 2026/09/11
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2013年以降
- 赤字-53.93倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2013年以降
- 1.02-5.77倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 15.55%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クロス・マーケティンググループ(3675)の売上高 - デジタルマーケティング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年3月31日
- 18億9823万
- 2021年3月31日 -23.44%
- 14億5335万
- 2021年9月30日 +65.07%
- 23億9912万
- 2022年9月30日 -1.89%
- 23億5374万
- 2023年9月30日 -1.7%
- 23億1367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2023/11/13 15:34
(デジタルマーケティング事業)
当第1四半期連結会計期間において、連結子会社である株式会社ドゥ・ハウスは、スキップ株式会社を吸収合併しており、スキップ株式会社は連結の範囲から除外しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/13 15:34
当第1四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより株式会社Infidexを連結の範囲に含めております。これにより、「デジタルマーケティング事業」ののれんの金額が56,610千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境の下、当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画「DX Action 2024」の指針である「マーケティングDXパートナー」の実践へ向けた様々な取り組みを通じて、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を推進しました。2023/11/13 15:34
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,629百万円(前年同四半期比7.8%減)、営業損失は17百万円(前年同四半期は営業利益510百万円)、経常損失は57百万円(前年同四半期は経常利益535百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は135百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益327百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 増減額(増減率) 売上高 6,102 5,629 △473 ( △7.8 %)