建物(純額)
連結
- 2015年12月31日
- 2億8540万
- 2016年12月31日 -1.19%
- 2億8202万
個別
- 2015年12月31日
- 2億6419万
- 2016年12月31日 -1.73%
- 2億5961万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/29 15:10
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 5~8年 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2017/03/29 15:10
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 建物 66,420 千円 80,020 千円 工具、器具及び備品 440,563 千円 468,601 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/03/29 15:10
建物 内部造作等 13,155千円 工具、器具及び備品 サーバー・通信設備等 3,000千円 ソフトウェア 連結会計システム 32,608千円 ワーク・フローシステム 9,000千円 勤怠管理システム 3,050千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/29 15:10
・建物 8年~18年
・工具、器具及び備品 2年~15年