利益剰余金
連結
- 2015年12月31日
- 26億1894万
- 2016年12月31日 +26.35%
- 33億906万
個別
- 2015年12月31日
- 1億8215万
- 2016年12月31日 +254.93%
- 6億4652万
有報情報
- #1 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない関連会社名
持分法非適用関連会社
株式会社gr.a.m 他2社
(持分法を適用しない理由)
持分法を適用しない関連会社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。2017/03/29 15:10 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社gr.a.mが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/03/29 15:10
流動資産 13,494千円 流動負債 △5,122千円 利益剰余金 1,330千円 株式売却後の投資勘定 △5,029千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、流動負債が3,697百万円(同393百万円減)となりました。主な項目としては、買掛金1,198百万円、1年内返済予定の長期借入金625百万円となっております。固定負債は1,762百万円(同174百万円減)となりました。主な項目としては、長期借入金1,510百万円となっております。その結果、負債は5,459百万円(同566百万円減)となりました。2017/03/29 15:10
純資産は4,474百万円(同529百万円増)となりました。主な項目としては利益剰余金が3,309百万円となっております。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について