固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 22億1961万
- 2021年12月31日 -2%
- 21億7523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/14 15:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/02/14 15:04
(3)会計処理流動資産 297,847千円 固定資産 248,332千円 資産合計 546,179千円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/14 15:04
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/14 15:04
当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、資産については、流動資産が10,668百万円(前連結会計年度末比1,112百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金5,442百万円、受取手形、売掛金及び契約資産4,077百万円となっております。固定資産は2,175百万円(同44百万円減)となりました。主な項目としては、ソフトウェア383百万円、投資有価証券204百万円となっております。その結果、総資産は12,843百万円(同1,067百万円増)となりました。
(負債) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2022/02/14 15:04
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大を踏まえて、事業の継続性を維持するため、不要不急の支出の削減、リモートワーク環境の整備等を推進してまいりました。このような中、緊急事態宣言は解除されたものの、新型コロナウイルス感染症の収束時期は依然として不透明であり、当社グループの事業活動への影響が想定されます。しかしながら、複数回にわたる緊急事態宣言発出後の状況から鑑みて、今後の業績への影響は限定的なものであると仮定して、当第2四半期連結会計期間の連結財務諸表ののれん及びその他の固定資産、並びに繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。