のれん
連結
- 2022年6月30日
- 3億8125万
- 2022年12月31日 +11.61%
- 4億2550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/13 15:37
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/13 15:37
(のれんの金額の重要な変動) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/02/13 15:37
当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、資産については、流動資産が11,629百万円(前連結会計年度末比913百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金5,566百万円、受取手形、売掛金及び契約資産4,448百万円となっております。固定資産は2,677百万円(同259百万円増)となりました。主な項目としては、ソフトウェア515百万円、のれん426百万円、投資有価証券301百万円となっております。その結果、総資産は14,306百万円(同1,173百万円増)となりました。
(負債) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2023/02/13 15:37
新型コロナウイルス感染症の再拡大や緊迫状態が続くロシア・ウクライナ情勢などは、当社グループの事業活動へ直接的・間接的な影響が想定されますが、事業の継続性を維持するための不要不急の支出の削減やリモートワーク環境の整備状況等、従来の状況から鑑みて、今後の業績への影響は限定的なものであると仮定して、当第2四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表ののれん及びその他の固定資産、並びに繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況やロシア・ウクライナ情勢の影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。