有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/09/27 16:33
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~50年
構築物 10年~30年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 5年
ソフトウェア(自社利用) 5年 (社内における見込み利用可能期間)2019/09/27 16:33 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/09/27 16:33前事業年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)当事業年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)工具、器具及び備品 3,642 千円 ― 千円 計 3,642 千円 ― 千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2019/09/27 16:33 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 圧縮記帳額2019/09/27 16:33
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
(単位:千円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/09/27 16:33
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額970,757千円等があったものの、当事業年度における税引前当期純利益の計上3,806,852千円、 減価償却費の計上501,224円、売上債権の減少額116,445千円等により、4,480,938千円の収入(前年同期比3,458,222千円の収入増加)となりました。2019/09/27 16:33
投資活動によるキャッシュ・フローは、補助金の受取額による収入272,647千円があったものの、投資有価証券の取得による支出1,336,298千円、有形固定資産の取得による支出152,909千円、無形固定資産の取得による支出42,110千円等により、1,258,726千円の支出(前年同期比2,986,667千円の支出減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、新株予約権の行使による株式の発行による収入28,658千円等により、28,508千円の収入(前年同期比141,779千円の収入減少)となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/09/27 16:33
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産