新株予約権
個別
- 2022年12月31日
- 2149万
- 2023年12月31日 ±0%
- 2149万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2024/09/25 16:35
第8回新株予約権(2021年11月18日取締役会決議) - #2 事業等のリスク
- <主要な事業等のリスク一覧>※当社グループ見解に基づく/当社グループ作成2024/09/25 16:35
<主要な事業等のリスクマップ>※当社グループ見解に基づく/当社グループ作成リスク No 内容 13 外国為替相場の変動に関するリスク 14 新株予約権の行使による株式価値の希薄化に関するリスク 15 人的資本に関するリスク
(ⅰ)医薬品の研究開発・製造販売事業一般に関するリスク - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2) 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2024/09/25 16:35
(3) 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #4 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度に存在するストック・オプション制度は、以下のとおりです。2024/09/25 16:35
(注)1.株式数に換算して記載しております。第8回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 6名当社従業員 23名 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 普通株式 3,070,000 付与日 2021年12月14日 権利確定条件 (1) 2022年12月期から2026年12月期までの事業年度において、EBITDAの累計額が、下記(a)又は(b)に定める水準を超過した場合、それぞれに定められている割合(以下、「行使可能割合」という。)を上限として、これ以降本新株予約権を行使することができる。(a) EBITDAの累計額が450億円を超過した場合:行使可能割合 割り当てられた本新株予約権の50%(b) EBITDAの累計額が500億円を超過した場合:行使可能割合 割り当てられた本新株予約権の100%なお、上記におけるEBITDAは当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された税引前当期純利益に支払利息及びM&A関連費用を加算し、キャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成している場合には連結キャッシュ・フロー計算書)に記載された減価償却費、のれん償却費、減損損失を加算した額をいう。加えて、当該損益計算書に本新株予約権に係る株式報酬費用が計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前EBITDAをもって判定するものとする。(2) 本新株予約権1個未満の行使を行うことはできないものとする。 権利行使期間 2027年4月1日~2032年3月31日
② ストック・オプションの数及び加重平均行使価格 - #5 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎2024/09/25 16:35
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 希薄化後1株当たり当期利益の算定に使用する普通株式の増加数 新株予約権(株) - - 株式給付信託(株) 105,919 141,356 希薄化後1株当たり当期利益(円) 58.14 23.38 希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり当期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 第8回新株予約権(新株予約権の数30,700個) 第8回新株予約権(新株予約権の数30,700個) - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、2024年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2024/09/25 16:35
- #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使によるものであります。2024/09/25 16:35 - #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/09/25 16:35
該当事項はありません。