- 6074
- 2026/09/04
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 7.18倍
- 2014年以降
- 赤字-22.42倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2014年以降
- 0.47-1.99倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 9.12%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 16:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債合計 △59,721 △59,613 繰延税金資産の純額 149,664 140,841 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 16:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が239,834千円増加しております。この増加の主な内容は、当連結会計年度に株式会社ワカヤマアスレティックスを連結子会社化したことによるものであります。当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 146,097千円 繰延税金負債合計 △101,081 繰延税金資産の純額 98,478 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、当連結会計年度末における財政状態、報告期間における経営成績及び開示に影響を与える見積り・予測を必要としております。当社グループはこれらの見積り・予測について、過去の実績や現在の状況を考慮し、合理的と考えられる基準に基づき判断しております。しかしながら、見積り・予測は不確実性が伴うため、実際の結果と大きく異なる可能性があります。2025/06/26 16:10
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。